人事部門出身者としての豊富な経験に基づき、課題を解決します。
企業における20年超の人事部門経験。ここが一般的な社会保険労務士とは異なります。
社会保険労務士は「労務(入社~退職の手続)」の専門家であって「人事(=経営資源たる「人」に関わる全般)」の専門家ではありません。
当事務所代表は企業の人事部門に在籍し、案件解決の「当事者」として携わった経験に基づき、複雑な労働問題や人事課題への対応が可能です。

弁護士事務所と提携し、労働問題に対応します。
社内で労働問題が発生した時、どのように対応したらよいか分からない。そのようなときは弊所にお任せください。
当事務所は弁護士事務所と提携しており、必要であれば弁護士の指導・助言も受けながら、労働者への対応方針や具体的な対応方法を提示させていただきます。
これまで多くの労務問題に対応、解決をして参りました。

当事務所代表自ら対応します。
一般的な社会保険労務士事務所は社会保険手続や給与計算といった労務関係の手続を主体としている関係上、作業工数がかかりますので、顧客の増大とともに職員数も多く抱えることになります。
当事務所は労務相談を主体に活動している関係上少数精鋭であり、その相談においては当事務所代表自らが対応をさせていただきます。(もちろん手続等もしっかり対応をさせていただきます。)
